やましログ

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青汁の美味しい飲み方7選

みなさんこんにちわ、やましろうです。

 

私は、青汁を飲み続けて約4年ほどがたちます。その間にいろんな飲み方を試してきました。

そこで、私がオススメする青汁の美味しい飲み方を紹介しようと思います。

 

 

 

青汁の効果

はじめに青汁についてかるく紹介したいと思います。

青汁とは、「大麦若葉」「ケール」「明日葉」「桑の葉」などを主要原料として作られた栄養補助食品になります。

ミネラル、ビタミン、β‐カロチン、食物繊維などが多く含まれており、青汁を毎日「コップ1杯」を目安に飲むことにより、健康維持、ダイエット、便秘解消、美容効果などがあると言われています。

 

青汁を飲むタイミングは?

青汁を飲むタイミングに決まりはありません。ただ、朝は栄養を1番吸収しやすい時間帯なので、朝に飲むことで青汁の栄養を吸収しやすくなります。野菜不足が気になる方は朝飲むのがいいと思います。

私は朝食をとるときに一緒に飲んでいますが、朝食と一緒に飲むことで習慣化しやすくなるのでオススメです。

 

 

青汁の美味しい飲み方

 

 1、水で割って飲む

1番手軽な飲み方だと思います。お好みによって砂糖などを少しいれて甘みをプラスするのもいいです。寒い日などは白湯に入れて飲むのもオススメです。

 

 2、牛乳で割って飲む

青汁を牛乳で割って飲む事により、青汁の苦さがおさえられ飲みやすくなります。牛乳にはタンパク質、カルシウム、ビタミンなどが豊富で、青汁と飲む事によりそれらの栄養素を一緒にとることができます。私もほとんど牛乳で割って飲むのですが1番飲みやすくてオススメです。

 

 3、フルーツジュースで割って飲む

ジュースの甘さが青汁の苦味を消してくれてとても飲みやすくなります。リンゴジュースやオレンジジュースなどで割って飲むと飲みやすいです。それと野菜ジュースやスムージーにして飲むのもいいです。

 

 4、豆乳で割って飲む

豆乳で割って飲むことにより、味もマイルドになり飲みやすくなります。豆乳には植物性タンパク質が豊富なので、豆乳と青汁の栄養を一緒にとることが出来ていいと思います。豆乳が好きな人にとってはオススメです。

 

 5、スープに入れて飲む

スープにいれて飲むことで飲みやすくなります。特にたまごスープや野菜スープに入れて飲むことで、卵や野菜の栄養も一緒にとれるのでオススメです。ただ、入れすぎると青汁の色や味が濃くなっちゃうので、入れる量はお好みで調整して入れるのがいいです。

 

 6、ヨーグルトに入れて食べる

ヨーグルトに混ぜて一緒に食べる事により、ヨーグルトの酸味が青汁の苦味を消してくれてとても食べやすくなります。ヨーグルトと一緒にとることにより便通もよくなりいいです。私はグラノーラやジャムなども入れて食べるのですが、甘みがでて食べやすくオススメです。

 

 7、サラダなどに混ぜて食べる

サラダに混ぜて一緒に食べる事により野菜の栄養素も一緒にとれて習慣的に食べることができると思います。粉末スティックだと自分の好きな量を入れられるのでいいです。

 

どんな青汁がいいのか

青汁についてはいろんなものがあり、以外と値段もするものもあります。私は、国産であまり添加物などが入っていないものがいいと思います。それと粉末が使いやすくてオススメです。フルーツ入りとか乳酸菌入りとかいろいろあるのですが、好みが分かれると思います。なので最初はシンプルに青汁しか入ってないのを飲んでみるのがいいと思います。

 

まとめ

青汁って飲むまでは苦くて飲めないイメージがあると思います。でも以外と飲んでみると思ってたより飲みやすく、牛乳や豆乳などと割って飲む事によりいろんな飲み方ができて習慣的に飲むことができます。これを見て青汁に少しでも興味を持ってくれたら嬉しいです。

 

最後まで見てくださり、ありがとうございました。